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今回の放送回ではテニフェス終わってからの収録だったようで、やっぱりそこは避けて通れないというか、しっかりテニフェスの裏話をしてくれました♪
私もそれを目当てに聴いてる部分もあるので嬉しかったですが、でもきっと5月にDVDが出て見終わった時にまた改めて聴きたくなる放送回でしたね。成くんから出てきた裏話は、光景が想像できてしまう分、やはり10年という歳月はすごいなあと感動しちゃって。
テニプリのイベントは大きなものだけで言うと最初に「庭球祭」があってそれから「100曲マラソン」、そして「テニプリフェスタ2009」、この間の「テニプリフェスタ2011」という順ですが。きっと100曲マラソン以降からの流れで贔屓の学校が他校でも最終的にはどこの学校ファンも楽しめるテニプリになっていったんじゃないかと思います。
100曲でのあの感動があってマンガもそうだけどキャストさんも主体になってるイベント。特に私は青学キャストさんの力がやっぱり大きいなあと思うんですが、今回の放送ではそんなことを特に感じてました。
「あの場所まで」の曲のことをメインに語っていた成くん。この曲は私も大好きです。
というかテニプリソングは比較的好きな曲が多くて。ほら、入りはやっぱり青学からでしたからね私(^-^)庭球祭の映像見たさにPS2買ったという思い出が今でもくっきりと。懐かしい(^-^)
で、キャラソンは他校含めてもいい曲多いんだけど、「あの場所まで」も例外ではなくて。歌詞もいいし特にサビのところは泣けるしで。
この曲はイベント終盤での曲だったんですね?そのことを成くんが歌うまでの経緯だとか松井Pとのやりとり含めて話してくれました。ギターを弾くことになったことも。
私はレポでしかイベントの流れを知らないけれど、そういうことがあったのか!と知ってますます胸にじんときてしまって。もう何度目なの私・・・(笑)
放送の中で楠田さんが「キャスト発信の演出ってそうはない」的なことを仰られてましたが、いい作品っていうのは割とそういう傾向がありますね。
今現在で言うと私の中では薄桜鬼なのかな?って。
三木さんをはじめとしてのメインキャストさんたちの作品に対しての愛情。この間の三木さんと森久保さんの対談にもあった「何十年も残って欲しいしこの作品を守っていきたい」っていう言葉。
テニプリのように薄桜鬼もそんな長い年月重ねていけばいいな。
ちょっと話がテニプリから離れちゃったけど、テニフェス話は今回だけでは終わらなかった模様です。来週分でも話してくれるって(^∇^)
ラジプリでもきっと話題には乗ると思うけどコーナーやら色々あってさすがにテニフェスの話ばかりはできないんだよね。なのでこういうトーク主体のwebラジオは話も長く聴けるから嬉しい♪
それとね。キャスト発信、とさっき書いたんですがこのテニプリイベントでは青学の他に一番の功労者って私は個人的には諏訪部さんも大きいかなと思ってるんです。跡部というキャラクターをとても大切にしていて尚且つ前に出ていく姿がホント跡部そのものじゃないですか。やること全てが憎いねー格好いいね!な方o(^-^)o
100曲での青学キャストメンバーが円陣組んで。その後で他の出演者も出てくるけど。そこで諏訪部さんが氷帝メンバー集めて円陣組んでくれたから他の学校も円陣組んでくれた気がする。
青学の結束力が素敵だったこともあるかもしれないけど、あの時の諏訪部さんの行動力って素晴らしい!って感動しました。特にすごくファンというわけではないけれど跡部が諏訪部さんですごく嬉しいなって思った瞬間かな。
あ、また長く書き過ぎた・・・。ダメだーテニプリは別枠で好きな分、書きたいことに火がつくと止まらないー。森久保さんのこと書く時と同じになってしまいますヨ(^-^)
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