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未開封なプリンター



仕事環境が一気にこれまでのものから変わりつつあるんですが、ノートにまとめるのが苦手な私。なのでさくさくとエクセルで綺麗にまとめよう!って思って買ったはずのプリンター。最小限の機能だけで十分って思って買っただけなのも敗因なのか、未だに!開けていない・・・・・・。
確か1月末くらいに体調悪くなったでしょ?プリンター買ったのって、レシート見たんだけど―――。
あ、具合悪くなる前のお昼だ・・・(^_^;)
買い物から帰って来てから何だか喉の痛みが増したり熱出てきたりで次の日休んで。しばらく体調悪かったのでずーーーーっと放置。
というか少しマシになった今でも放置(笑)
パソコン関連商品で新品を放置ってはじめてだわ。いい加減何とかしないといけないよね。風邪の方はまあまあ終りが見えてきたんだけど別な症状があるくらい、でもそれは漢方でマシになってきたからいいとして。
毎日毎日新しい仕事が増えてるので家に帰るともう疲労感。正直やりたくない(^_^;)
あーもう困ったなあっていう時にうっかり銀英伝を見始めたのでこれまたどうしよう。
いい加減今日こそは!って思ったのに、帰宅前の車の中で携帯で某所をチェックしたら「え!?」って思うことあって、もうすっかりプリンターのことが吹っ飛んでメールをせっせと書いてました。
さっき送ったとこです。
ああ、もう今夜もこんな感じに過ぎていくんですね~・・・・・・(^_^;)
プリンターを開封して無事に作業を進められるのはいつのことだろう。
ああもう、早くあったかい春にならないかな。寒いと部屋の中が色々なもので占領されて片付けるのが億劫になって仕方ない。
部屋の中でまたたまってきた本を処分しなくちゃ。寒いとパソコンデスクじゃなくてこたつのテーブルの上で作業するからホントに場所場なくて困る。

あーもう、完璧マズイことだらけ。どう整理したらいいんでしょう(>_<)
っていうかさっきから「ああもう」ばかり書いてる。ドン詰まりかな・・・(^_^;)





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わが行くは星の大海



一つ下のさっきの記事訂正。
はじめて見た銀英伝の短編、って書きましたけど、どうやら劇場版だったみたいです。サブタイトルが「わが行くは星の大海」。
見たのがレンタルだったのでてっきりOAVだと思ってました(^_^;)
この時期、ちょっと辛いことあったこともありこれを見るために頑張らないと!って思ってた頃でもありました。私の若かりし頃(笑)
それだけにようやく見れた時の感動が。もう、何度も見ました!こんなすごい作品ってあるんだ!って感動してました。作画もすごく美麗でしたよね。戦闘シーンでのBGMもクラッシック曲という斬新さで。
あ、思いだしたらまた長くなるのでとりあえずこれくらいでやめときます(笑)






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久々に銀英伝



何かしなくては、という時に限って全く別なことをしたいなあとか見たいもので出てくるってことありますよね?
仕事でこの春からまた大変になって更に忙しくなるから気持ちの持っていき方とか、改めないといけないんですが、そんな時にふと思いだして見始めたのが銀英伝。
前にここで舞台化のお話を書いたことありますが、今回は単純にアニメの方。
最初は物語終盤のエピソードだけ見よう・・・って思ったんだけど。ヒルダが出産の頃のエピソードを急に見たくなって。理由は些細なことなのであえて省きますが(笑)
でも、そこの話数を見た後で、どうせなら第1話もちらっと見ようかな?って軽い気持ちになったのがいけなかった。
いや、いけなくはないんですけど、何が大変かって言ったらこの銀英伝は全部で110話ほどもある大作。しかもTVシリーズとかじゃなくてですよ?OAVでの110話。
ちらっと見るだけのつもりが結局延々見たくなってしまって、ここ数日かけて第1期を見終わったところです。キルヒアイスが・・・(T_T)
しかしやっぱり銀英伝はいい。好きなキャラがお亡くなりになってしまっても、物語の面白さは否定できない。最近、アニメに昔ほど詳しくないからどの作品がいいのかっていうのがイマイチな私。大体が、森久保さんが関わってるもので見たりするとかたまたま好きな漫画がアニメ化になったりその逆だったりとか、いわゆるアニメオンリーファンではなくなってしまったからね。
なのでこんな風に昔好きな作品を見たりするとその時の思い出とか気持ちが色々よみがえってきたりして。一番最初に見た銀英伝のアニメは短編のOAVだったんですよね。その時はあの原作を全アニメ化にするとは思わなかったし、当時学生だった私はOAVのシリーズを買うことできない!ってすごく悲しかったし。ホント、今となっては懐かしい思い出。
そういえば森久保さんも銀英伝に出てると聞いてネットで探したんですがウィキには話数が出てなくて。別なところで探したら、どうやら本編後の、後々に発売された外伝の方のエピソードらしくて。まあこの本編の発売、結構昔だしそれはそうかも~って思いました。
外伝もそのうちに見たいですが検索した時の、見られた感想の方がすぐに森久保さんだとわかったというの(笑)素に近い声って意味かな。いつ見られるかわからないけどちょっと楽しみにしておきます(^_^)
それで、銀英伝の外伝は幾つかあるんですけど、やっぱりラインハルトとキルヒアイスの2人が出ているっていうのがすごく嬉しいので。どれだけ仲良しさんなのっていうくらい可愛い話もあるんですよねー(^-^)生きて動いているというのがホントに嬉しいので外伝もまた見直そうかなと思ってます。
それにしても声優さんの豪華なことといったら。原作自体の面白さはもちろんだけどやっぱり演じられる方々が素晴らしいのでWでの楽しみになるんですよね。
お亡くなりになられた富山さんや塩沢さんの演じ方も本当に素晴らしくて、まだ生きてらっしゃるように思い違いしてしまいそうになるけど、見れば見るほどああ凄いなあって思いながら見ています。
今のアニメ作品で銀英伝みたいな作品ってあるのかな?宇宙もので艦隊戦の話ってそうそうないような気もするんですが、もしもあったら見てみたい気もする。アニメでの銀英伝での面白さの中には映像の中で、艦隊をどう動かすかという攻略の仕方なんかも見ることができるのもあるんじゃないかなと私には思うんですよね(^∇^)






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生電話



FC更新、私はいつも滑り込みのせいか特典の生電話も結構後の方。だから度々お知らせに上がる生電話もまだだろうなあって思ってたのが少し前。
が。某日のメールチェックで生電話お知らせが来ていたのを見た瞬間「あ!そうだった!?」と慌てたけれど幸い、3月のシフトを組む前だったので、すかさず今日をお休み希望にして、そして臨んだ生電話。
自宅だと話声が家族に聞こえてしまうかもしれないからあらかじめ「夕ご飯食べに出るから~」と言って家を出て(^_^;)
待っていた場所は某駐車場。車の中で。いや、他に思いつかなくて。
前回の時は会社終わった後に電話が来たんですけど今回は待ち時間余裕持ち過ぎたのかそわそわ、どきどき。恥ずかしい話、あらかじめメモを用意しておきました。前回みたいに緊張しまくらないようにって思って。
前回ははじめての生電話だったしどういう手順でやるのかもわからなかったけど、今回は2回目だから前の時を思い出して、とりあえず待ってました。
ただ、途中森久保さんからのツイートお知らせメールが入ったりの時は「来た!?」って慌てて「あ・・・、違った」ってこともあったけど(笑)
で、非通知の表示のコール。
き、来た・・・!
多分マネージャーさんからの御挨拶で。そしていよいよ森久保さんとの生電話。
緊張しないように、とは思いながらだったけどやっぱり緊張しないわけにはいかないですね。最後携帯切って、ふと手が震えてたのに気付きました(^_^;)いつも応援してる人との生電話ですもんね、そりゃあそうだよね、でも生電話申し込んでホントによかったなって心底思いました(^∇^)
前回の電話が自分的に反省点多かったから結構直前まで悩んでたんですけどね。なんか、すごいです。森久保さんのお声聞いてお話できたんだって実感した瞬間にものすごいパワーもらえたって感じました。とてもお忙しい中を縫っての生電話、本当に嬉しかったです。今回も途中慌ててしまったけど、それもまたいい思い出。
それと、時期的にたまたまですけど、この間の薄桜鬼イベントに参加できなくて言えなかった森久保さんへのお誕生日おめでとうございますの言葉をお伝えできました♪数日過ぎちゃったけど、でもこんな機会滅多にないのでもうそれだけでも満足です。ま、自己満足ともいうんですけど(笑)
あとは前から気になってたことを質問もさせていただいたり、そのことに関してのお答えとか。気付けばあっという間の時間でした。
ぼーっとしてて途中の言葉も頭に入らないこともあり、全て思いだせないのが残念っていうか勿体ないんですけど・・・でも電話の間、森久保さんのお声がすごく優しかったなあというのはずっと感じてました(^_^)
ダメだーやっぱり大好きです♪
・・・そんな生電話ミッションの後はようやくリラックスもできて。遅めの夕ご飯を一人ファミレスで食べてからの帰宅と相成りました。
そういえば地元での一人ファミレスって初めてで。で、一人の客って珍しいのか、出迎えの店員さんに不思議な目で見られましたけど心おきなく食べれた和風御膳は美味しかったです☆






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漢方薬



風邪を引いたりした時にかかっている内科のお医者さん、漢方薬にも詳しい先生だけあって症状によっては普通の薬よりは漢方の薬がメインな時もあります。私はどっちかというと粉薬の方が飲みやすくて好きなんですがこの漢方、顆粒で出されるけれど実際はお湯で溶かして飲まなくてならないお薬。
薬の名前に「○○湯」って書いてるものはお湯で溶かしてから飲むのが普通らしいんです。まあ、最後に「湯」ってなくてもお湯で飲むんじゃないかなとは思うんだけど。もしくは水。
まあ、とりあえずこの漢方を処方されると問題なのは味です。漢方って大概、苦い!
先生にはあまり自慢できない話ですが、最後まで漢方薬飲み切った試しがありません(^_^;)ほどほど治ったら飲まなくなっちゃう。あの苦さはね、やっぱり難関です。唯一難なく飲めたのは桔梗湯だけかな。甘草が成分に入ってるせいでほのかに甘くて飲みやすいし。
しかし、今回ばかりはちょっと我慢せねばならない症状が出てきてしまいまして。今現在、苦いの克服しつつ飲んでます。もう見た目の色からして苦そうで(笑)
最初ははちみつ混ぜたりしてたんだけど調べると漢方は基本、お湯か水で飲まないといけないらしいんですね。しかも熱い温度だと苦味も増すということで薬をお湯で溶かしてしばらく冷めるまで待たなくてはならないという手間。しかも2種類出てるので湯呑2杯弱を飲まなくてはならないので少々お腹いっぱいになってしまうという・・・(^_^;)
きちんと真面目に飲んでるせいか、気に病んでたウチの一つはだいぶ緩和されたけど。でもこれって飲むの止めたらまた症状でてきそうな気がする・・・(^_^;)なんかまだ喉の辺りも違和感あるし薬飲み切ったらまたその時に聞いてみようかなと思います。
でもね。味に慣れてきたのか、最初の頃よりは飲めるようになってきました。決してゆっくりは飲めないんですけど途中で堪え切れないくらいの味とは思わなくなってきたというか。
まあ、その後でチョコ食べたりミルクティー飲まないとどうしようもないんですけども。
煎じ薬とはよく言いますが昔の人はこういうのをきちんと飲んでいたのかな。すごいですよね。今のカプセルの薬に慣れてしまうと何とも大変です。
ただ、漢方もやっている先生のところでよかったなあと思うのは西洋学では大雑把にくくられるような症状でも東洋学的にはきちんと病名のある症状であるということかな?
自分の症状を話して、実際に適合する病名があって「あーそうです!」ってなって。実際、ネットで調べたら私が気になっていた症状は漢方薬で治りますって書いてあってうわ、すごいなって思って。
奥が深いですね、漢方って。さっと薬を飲めないのがちょっと大変だけど。
今現在内科でかかりつけにしてるこの先生の診察がすごくいいなあと思います。院内処方なのでお薬手帳に記載する必要がないのでいざという時薬の名前に困るけど、話をきちんと聞いてくれるからゆっくり見てもらえるし。
まあでも、具合が悪いっていうのに政治の話題を振られて「どう思う?」っていう時は正直、勘弁して欲しいけど(笑)






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マンガもアニメも大好きな30代。→改めアラフォー突入ですよ(^_^)
時にはお話も書きます。
だがしかし。
今更熱烈に誰かを応援したくなるとは!と驚きつつもそれが嬉しくて仕方ない。
ひたすら森久保祥太郎さん中心な日々。
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